【比較】レトロゲーム買取のおすすめ店舗はコレだ!古いゲームは専門店が高査定に

今では古くなってしまったファミコンやスーパーファミコン、さらに遡るとメガドライブなどレトロゲームは様々な種類があります。例えば引っ越しや自宅の片付けをしている時、それらの古いゲームが見つかったら処分をどうしようと悩んでしまう人もいるはずです。

そんな時は捨てるのではなく、レトロゲーム専門の買取業者に買い取ってもらうことをおすすめします。

本記事では、レトロゲーム専門買取業者の選び方やおすすめの店舗を紹介。レトロゲームは高査定になりやすいので、ぜひ専門の買取業者を選んでみてください。

結論:おすすめ買取業者は「レトログ」で決まり!

この記事は長くなるので、まずはサックリと結論からお話します。レトロゲームの専門買取業者を3社比較して最もおすすめだったのが「レトログ」です。

レトログのおすすめポイントは以下の通り。

  1. 送料・手数料・宅配キットが全て無料
  2. 箱なしOK・ゲーム機本体買取OK
  3. 買取査定リストが公式サイト内に用意されている
  4. 最低買取価格保証が備わっている
  5. 条件付きで初回利用は査定額が500円アップ
  6. 期間限定の超強化買取キャンペーンが開催されている

レトログはレトロゲームの査定額が単純に高いのもありますが、それ以外にもおすすめできるポイントが上記6つあります。ここまで至れり尽くせりなレトロゲーム買取業者は他にはなく、客観的に見てもおすすめできると判断しました。

もしレトロゲームを売りたいと考えている人は、レトログはとりあえず先にチェックすることを推奨します。

レトロゲームの定義とは?どこまでが範囲?

レトロゲームは「古いゲーム」や「昔のゲーム」のことで、レトロゲームと言うとファミコンなどの十数年前以上の懐かしいゲーム機を思い浮かべますよね。しかし実はレトロゲームとは明確な基準が定められておらず、人によって何をレトロゲームとするかはバラバラです。

家庭用ゲームでしたらファミコンや初代プレステ、PCエンジンなどのゲームハードがレトロゲームとして挙げられることが多いですが、人によってはNINTENDO64やプレステ2もレトロゲームと捉えるかもしれません。それこそ小学生や中学生ぐらいの年齢の人にとっては、ゲームキューブやPSPなども古いゲームとしてレトロゲームに分類されるでしょう。

一般的には1990年代以前のゲームがレトロゲーム

その人の主観によってレトロゲームの定義は決められるのでレトロゲームの一般的な線引きは難しいですが、多くは1990年代以前に発売されたゲームを指すことが多いです。

また、現行機から3世代以上前のゲームハードであればレトロゲームと呼んでも差し支えはないでしょう。

ちなみにレトロゲームは他に「懐ゲー」や「レゲー」、「オールドゲーム」の呼び名で呼ばれることがあります。「レトロゲームと言えばドット!3Dグラフィックのゲームがレトロゲーム扱いはおかしい!」など言う方がいるかもしませんが、現在でもドット絵の素晴らしいゲームは発売されていますし、レトロゲームの区分はその人の遊んだゲーム歴や世代に大きく左右されるのでレトロゲームの定義に正解も間違いもないと考えておくのが一番です。

既に精算が終了しているゲームは貴重

そんな明確な定義が存在していないレトロゲームですが、レトロゲームと呼ぶゲームには共通していることがあります。

それは「既に生産が終了している」ことです。

未だ現役で生産されて販売店に新品がたくさん並んでいるゲームを、レトロゲームと呼ぶのは無理がありますよね。人によって定義が曖昧なレトロゲームですが、まだ生産が終了していないゲームはレトロゲームと呼ぶのは止めておきましょう。

時代はどんどん移ろっていき、ゲームの進化も目まぐるしいものなので、何年か後にはレトロゲームの定義がもっと広がり現在私たちが遊んでいるゲームもレトロゲームと呼ばれているかも知れません。

総合リサイクルショップではなく専門店を選ぶべき理由

引っ越しや家の整理の際、押入れの中で埃を被って眠っていたレトロゲームを見つけた時は、安易に総合リサイクルショップで売ろうとするのではなく専門店で買取をしてもらうことをおすすめします

普通のゲーム販売店や総合リサイクルショップで売ろうとすると、安く買い叩かれたりして損をしてしまう可能性があるからです。

あまりゲームに詳しくないと「昔のゲームなんて売れないんじゃないの?」と思ったり、「レトロゲームを専門に買い取るところなんてあるの?」と思うかもしれません。しかし、世の中にはレトロゲームを専門に取り扱って高値で買取をしてくれるお店があります。

例え現地までレトロゲームを持ち込むのが難しくても、最近はネット買取を行っているお店も多いので、レトロゲームを売る時は専門業者にお願いすることをおすすめします。

総合リサイクルショップをおすすめしない理由をもっと詳しく紹介していきます。

買取自体を拒否される可能性がある

一般的なゲーム店や総合リサイクルショップではレトロゲーム自体の買取を拒否されてしまう場合があります。

特にファミコンや初代プレイステーション、セガサターンなどのゲームやそれ以前のものは買取を断られてしまうことが多いでしょう。当たり前ですが、最新のゲーム機と昔のゲーム機ではそのゲームを遊んでいるユーザー数が圧倒的に違います。世間一般的に人気があるのはどう考えても最新のゲーム機ですよね。

お店としては買い取っても売れるかどうかわからないレトロゲームよりも、確実に中古を求める層がいる最新機種のゲームを優先するのです。

お店に置いておくゲームの在庫にも限りはあるので、買い手が少ないレトロゲームが敬遠されてしまうのも悲しいですが当然のことなのです。

また、他の理由としてレトロゲームは数世代前のゲームになるので知識を持っている人が少なく、メンテナンスや管理、値段設定が行えないので買い取り対象から除外していることもあります。

安い値段で買い取られる可能性が高い

レトロゲームは今は流行っていない昔のゲームなので相場が分かりづらく、極端に低い買取価格で買い取られてしまうことがあります。

ほとんどのレトロゲームは高額で売れることはありません。遊ぶ人が少ない古いゲームなので二束三文になるソフトの方が多いでしょう。しかし、中には最新のゲームの新品価格よりも数倍高い金額で取引されるゲームもあります。

レトロゲームというものは既に生産が終了しているので、基本的に中古以外で手に入れることが不可能です。なので街のゲームショップに行けば買うことのできる現行機のゲームソフトと比べると希少性が段違いに高いです。特に名作と言われているゲームや古くから熱心なマニアがいるゲームソフトなどは、数万円単位で取引されることもあります。

レトロゲームは希少価値が高い

ここで「最近のゲーム機では昔のゲームを遊べるものもあるのにレトロゲームにそんなに価値があるの?」と思う方がいるかもしれません。

確かに最近では任天堂ハードの「バーチャルコンソール」やソニーハードの「ゲームアーカイブス」、スマホのアプリなどでもソフトだけをダウンロードして遊べるようになっており、ゲームが遊べるという点だけを見ればレトロゲームが高額になる理由はありません。

しかし、レトロゲームにはコレクション性や現物であるからこその良さがあります。データではなくパッケージ品を所持して遊ぶことが出来るという要素があるので、一部のレトロゲームは価格が高騰するのです。

レトロゲームを買い取ってくれるお店があっても、総合リサイクルショップや普通のゲームショップではそのゲームの価値がよく分からず、一律の値段を付けられたりすることが非常に多いです。

また、その買取店がゲームの価値を正しく認識していたとしても、レトロゲームの相場が一般にはよく知られていないことからわざと安い買取価格をつけることも珍しくありません。

実はとても価値があるゲームだったのに買取店の話を鵜呑みにして安い値段で売ってしまった…なんてことがあったら非常に悔しいですよね。そんなことが無いように、相場を熟知しており信頼のあるレトロゲーム専門の買取業者を選びましょう。

レトロゲーム専門買取業者の選び方

現行のゲーム機ほどの勢いは無くても、確かに需要があり一部のマニアや昔を懐かしむ大人たちの間で盛んに取引が行われているレトロゲーム。そんなレトロゲームの需要をきちんと理解して、商売として上手に成り立たせているのがレトロゲームの専門買取業者です。

レトロゲーム自体があまりメジャーなジャンルでは無く、現行機をメインに取り扱うゲームショップに隠れてしまいがちですが、レトロゲーム専門買取業者もお店にそれぞれ特色があるので買取を依頼するお店はよく選ぶ必要があります。

良いお店を見つけるためにも、お店を探す場合は以下のポイントを踏まえることをおすすめします。

送料、査定料、手数料無料の買取業者を選ぶ

買取に関して出来るだけお金がかからない買取業者を選ぶようにしましょう。

例え高額でレトロゲームを売ることができても、手数料がたくさん引かれてしまったら安い金額での買取と変わらなくなってしまいますよ。特に宅配買取を利用する場合は送料や査定料、手数料が無料になるかを必ずチェックしておいてください。

通常では手数料などが掛かりますが買取金額がいくら以上だったり、一定点数以上の買取であれば手数料が無料になるサービスを展開している買取業者もあります。

そういったサービスの情報も見逃さないようにしましょう。

箱なしレトロゲームを買い取ってもらえる業者を選ぶ

最近のゲームは外箱であるパッケージにきちんとソフトが入っており、パッケージごと保管する方が多いと思います。

しかし、ファミコンなどのレトロゲームだとソフト自体が今のソフトと比べて大きかったり、子ども時代のことなので箱の重要性を理解していなかったなどの理由から、外箱を捨ててしまった人も少なくないでしょう。

レトロゲームはコレクション性が高く、それ自体が価値になっているとお伝えしたとおり、箱や説明書の有無が買取価格に大きく影響してきます

なので、箱が無いとそれだけで買取価格が大きく減額、最悪の場合買取を不可とする買取業者もあります。

しかし中には箱なしレトロゲームでも買い取ってくれ、相応の買取価格を提示してくれる買取業者もあるので、箱なしレトロゲームの取り扱いがある業者を選ぶようにしましょう。

ソフトだけでなくゲーム機本体も買い取ってもらえるか

ゲームを遊ぶには2つのものが必要です。

  • ゲーム機本体(ハード)
  • ゲームソフト

買取業者を選ぶ際は、このゲーム機本体であるハードも一緒に買取をしている業者を選ぶことをおすすめします。ソフトと一緒にゲーム機本体も売りたい場合、別の業者で売る手間が省けるので非常に楽をすることができます。

また、ゲーム機本体の取り扱いがある買取業者はソフトだけを取り扱う業者よりも買取価格への信頼が厚いです。

ゲーム機本体の取り扱いがあると言うことは、そのゲーム機のことをよく知っておりソフトに関しても知識があると言えます。ゲーム機本体の買取も行っている業者は適切な買取価格の設定をしてくれる可能性が高いので、買取業者がゲーム機本体を買い取っているかどうかをチェックするようにしておきましょう。

レトロゲームを売るときの注意点

レトロゲームを売る時にはいくつか気を付けてもらいたい注意点が存在します。

昔のゲームという性質上、レトロゲームは普通のゲームよりも取り扱いや値段設定の面でシビアなことが多いので、トラブルに巻き込まれない為にも以下の点に注意して売るようにしてください。

できるだけ付属品を揃えた状態で買取に出す

レトロゲームは昔のものなので外箱や説明書などの付属品が満足に揃っておらず、ソフト単品やゲーム機本体のみで売ることになることも多いでしょう。

しかし、付属品はレトロゲームの買取価格に大きく影響してくるので、可能な限り付属品を揃えて買取査定に出すようにしてください。ゲームソフトであれば箱や説明書、ゲーム機本体であれば箱やコントローラー、電源コードなどが主な付属品です。

もし箱や説明書が汚れたり傷んだりしてボロボロの状態であっても、付属品がある場合と無い場合では査定結果が変わってくるので必ず一緒に買取に出してください。

綺麗にした状態で買取に出す

レトロゲームだけでなく普通のゲームでもそうですが、基本的に買取価格は傷や汚れがあると減額されていきます。

汚れがあるとどうしても買取価格が低くなってしまうので、買取に出す前に自分である程度綺麗にしておきましょう。ホコリや目立つ汚れをティッシュなどで拭きとるだけでも査定価格はだいぶ変わってきますよ。

ディスクタイプのソフトのディスク面や、カセットタイプのソフトの基盤部の金属面を掃除するときは「中性洗剤」を使用して優しく錆びや汚れを掃除しましょう。

中性洗剤であればゲームを壊すことなく綺麗にすることが可能です。しかしあまりに強く擦ったり、水分を多くすると動作不良の原因になるので気を付けてください。

オークション販売はトラブルの元なので避ける

買取業者ではなくフリマアプリやオークションなどでレトロゲームを売るのも一つの手ですが、あまりおすすめはしません。

マニアの人は本当に欲しいものにはお金に糸目を付けないので、オークションでは思わぬ高額で売ることが出来る可能性がありますが、その一方でトラブルの原因となることもあります。出品者であるあなたと落札者である人との間にそのレトロゲームに関する認識の食い違いがあると、無用なトラブルと引き起こしかねません。

箱や説明書の保存状況やきちんと最後まで遊ぶことが出来るかの動作確認などをはじめ、専門的な話になりますがゲームのバージョン違いなども問題となってきます。

最近のゲームソフトはネットに繋げばオンライン上で修正パッチを適用することが出来ますよね。しかし、ネット環境など存在しなかったレトロゲームではそんなことは出来ません。

なので、同じゲームでも発売した時期によってバグが修正されずに残っていたり、逆に修正されて変更されたものなどがあるのです。中にはゲームの中身だけでなく、ソフト本体やパッケージの絵柄などがガラリと変わるなんてものもあります。

こういったそのゲームに対するバージョン違いのことをよく理解せずに間違った情報を載せて出品してしまうと、落札者からクレームを入れられてその対応をする羽目になってしまいます。

素人同士の取引と言えど相手はお金を出してあなたからゲームを購入するので、下手なことをすれば訴えられる可能性だってあるのです。他にも高値で売ることが出来ても手数料や送料の関係で最終的には安くなってしまったり、そもそも出品したことが買い手に知られることが無くいつまで経っても売れないなんてことも珍しくありません。

オークションを利用すると高額で売れるメリットもありますが、手間やトラブルの要因となることを考えると買取業者を利用するのが一番手っ取り早く確実な方法でしょう。

レトロゲームネット買取店舗を3社で比較

ここまでのレトロゲーム買取店舗の選び方を踏まえ、積極的に古いゲームを買い取っている3つの業者を比較していきたいと思います。

  • レトログ
  • ninebit
  • KAUZO

送料や手数料・宅配キットの有無を比較

レトログninebitKAUZO
送料無料無料無料
振込手数料無料無料無料
査定料無料無料無料
宅配キット無料無料無料

さすがレトロゲームの買取を得意にしている業者達。送料や銀行振込手数料、査定料や宅配キットの用意も全て無料となっています。ここでは脱落するレトロゲーム買取業者がなかったので、次の比較を進めていきたいと思います。

箱なしOK・ゲーム機本体買取OKかを比較

レトログninebitKAUZO
箱なし
ハードなんでもファミコン
スーパーファミコン
ネオジオ
メガドライブ
PCエンジン
なんでも

レトログとKAUZOに関しては、古いゲーム・新しいゲームのハード問わずに買取してもらえます。ただ、レトログの場合は主な買取品として、プレイステーション以前のレトロゲーム機の買取を強化しているので、古いゲーム機ほど高値で買い取ってくれる可能性が高いです。

一方のninebitでは、買い取ってもらえるハードが決まっています。スーパーファミコン以前のレトロゲーム機5種のみの買取となっているので注意したい所。言ってしまえば、携帯ゲームハード機であるゲームボーイやゲームボーイカラーなどが買取対象外なので若干買取の幅が狭いことは否めません。

レトロゲーム買取専門業者かどうか

レトログninebitKAUZO
専門業者か×

KAUZOはレトロゲームの買取も行っていますが、どちらかというと総合リサイクルショップに近い業者です。DVD・ブルーレイ、ゲーム全般、マンガなどの本、CD、家電を買取対象としており、その中の一つとしてレトロゲームも買い取っているよ、というスタンスです。

レトロゲーム買取業者の選び方でも紹介しましたが、専門で買い取っている業者ではないと買い叩かれる可能性が高いので、正直そこまでKAUZOはおすすめできません。レトロゲームは専門知識が必要となってくるので、できれば専門業者であるレトログもしくはninebitで買取してもらうのが良いでしょう。

比較結果まとめ

ここまで3つの項目で3社を比較してきました。

その上で減点ポイントが一切なくおすすめできると判断したのが、「レトログ」です。

レトログがおすすめな理由

比較でも紹介しましたが、レトログは送料を含む手数料が無料ですし、レトロゲームの専門買取業者でもあります。これだけでも高ポイント間違いなしですが、それ以外にもおすすめできるポイントがいくつか存在します。

買取リストが明確に記載されている

買取業者の中には事前査定の目安をわからなくするために、公式サイトに買取価格を載せていません。ユーザー視点から見ると、ある程度査定額の目安がわかったほうが、査定後に買い叩かれたか高く買い取ってもらえたかの判断がつきやすいですよね。

レトログではその辺りをしっかりと明記しており、サイト内で買取参考価格検索をすることも可能です。様々なハードやそれに対応したソフトの価格表が検索できますので、非常に便利な機能だと感じました。

【条件付き】初めての利用だと500円査定アップ

もし、レトログを初めて使うユーザーであれば、自分でダンボールを用意かつゲーム(ハード含む)を10点以上梱包して配送すれば、査定額が500円アップします。

自分でダンボールを用意しなければならないデメリットはありますが、宅配業者が自宅まで荷物を取りに来てくれるので一般的な宅配買取とそこまで変わりません。査定額を少しでもアップさせたい人は、自分でダンボールを用意しましょう。

最低買取価格保証つき

値がつかないゲーム機やソフトだと、0円査定になることはよくあります。

しかし、レトログではそういったことがないように10円以上の最低買取価格保証が用意されています。ただし、同一タイトルは1点のみが対象となるので気をつけましょう。

期間限定の超買取キャンペーン

ゲーム芸人フジタとレトログとのコラボで、対象のゲームタイトルの査定額が最大750%アップするキャンペーンを行っています。

第4弾となるコラボで、2020年1月14日まで開催中。キャンペーン対象となるゲームタイトルは次のとおりです。

  • MOTHER 1+2/ゲームボーイアドバンス
  • PC原人3/PCエンジン
  • ゴールデン・アックス・ザ・デュエル/セガサターン
  • ファイナルファイトタフ/スーパーファミコン
  • ドラキュラ伝説2/ゲームボーイ
  • グラディウス/PCエンジン
  • バンパイアキラー/メガドライブ
  • ガンヘッド/PCエンジン
  • 海腹川背/スーパーファミコン
  • ライブ・ア・ライブ/スーパーファミコン

もし、これらのゲームタイトルが自宅に眠っている人は、レトログを使って高値で買い取ってもらうことをおすすめします。

まとめ

ここまで、レトロゲーム買取業者の選び方や、3社を比較してどれが最もおすすめできるのかを紹介してきました。最後に、この記事のおさらいとなります。

  • レトロゲームは専門の買取業者を選ぶ
  • 箱なしOK・ハード本体買取OKな業者を選ぶ
  • 送料・手数料・宅配キット無料の買取業者を選ぶ
  • 比較結果から「レトログ」が最もおすすめと判断

レトロゲーム買取を専門として行っている業者はそこまで多くありません。なので、必然的にみんなが使う買取業者は決まってくるのですが、その中でも査定額の明確性、キャンペーン、高値買取を考慮してレトログがおすすめという結果になりました。

もし、自宅に眠る古いゲームを処分したいと考えている人は、今回の記事を参考にレトロゲームを買い取ってもらえたらと思います。